
ほうれい線・シワ治療専門クリニック
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医療法人新月会 美容皮膚科医 上村駿太 ドクター紹介はこちら
30代女性のほうれい線グロースファクター治療の3か月後の症例をご紹介します
施術前と施術3か月後

施術前

施術3か月後

この症例について
30代女性の患者さまです。
7年ほど前、ダイエットで数か月のうちに12〜13kgほど体重が減った頃から、ほうれい線が気になるようになったとのことでした。さらに最近では、鼻横から続くほうれい線が口元近くまで伸び、以前より深く刻まれて見えるようになったため、ご相談に来られました。
施術前は、鼻横のくぼみが深く、そこから口元にかけて影が続くことで、ほうれい線が長く見える状態でした。また、口元に力が入りやすく、口横にもラインが出やすい状態でした。
診察では、ヒアルロン酸治療やボトックス治療も選択肢としてご説明しました。
一方で、「顔立ちを大きく変えず、ほうれい線を自然に目立ちにくくしたい」というご希望がありました。また、持続性も重視され、今回はグロースファクター治療を選択されました。
施術3か月後は、施術前と比べて鼻横の深く見えていたくぼみがなだらかになり、そこから口元へ続いていたほうれい線の影もやわらいでいます。
特に、鼻横から口角方向へ続いていた濃い影が薄くなり、ほうれい線全体が自然に目立ちにくくなっています。ほうれい線自体は一部残っていますが、完全になくすのではなく、深く刻まれて見えていた印象がやわらいだ変化です。
施術内容 ほうれい線グロースファクター治療
料金 18万円(ほうれい線両側)
リスク
ほうれい線でお悩みの方は、ほうれい線治療を専門とする当院までぜひご相談ください。
ご来院が難しい場合には、無料メールカウンセリングも行っております。
お写真をお送りいただけましたら、より具体的なご案内も可能です。










