監修・著者:
ほうれい線・シワ治療専門クリニック
大阪Houreisen美容皮膚科/東京Houreisenスキンクリニック/名古屋Houreisenスキンクリニック
医療法人新月会代表 美容皮膚科医 笹川新也 ドクター紹介はこちら
今回は、当院でほうれい線グロースファクター注射による治療を受けられた50代女性の症例をご紹介いたします。
治療前と1ヶ月後の比較


治療前


1ヶ月後


今回の症例について
この方は、これまでにも、ほうれい線を改善するためにさまざまな美容医療を受けてこられました。
4年ほど前には、ヒアルロン酸注入や糸リフトを受けたご経験があり、その後もHIFUを受けられたり、化粧品をいろいろ試したりと、ご自身なりにほうれい線の改善に取り組まれてきたそうです。
ただ、思うような変化を実感できなかったことに加え、過去に他院様で「事前に聞いていた内容と実際の案内が違った」と感じる経験もあり、美容医療そのものに対して少し不安や不信感をお持ちの状態でした。
それでも、職場の方やご友人との食事の際などに、相手の視線がほうれい線に向いているように感じてしまうことがあり、「やっぱり少しでも目立ちにくくしたい」というお気持ちが強くなり、今回当院へご相談に来てくださいました。
診察では、ほうれい線の溝だけでなく、頬のたるみや皮膚のシワ感も重なって目立っている状態でした。
1ヶ月経過し、口横まで伸びているほうれい線が薄くなってきていることがわかります。
美容医療は、治療内容だけでなく、「ここなら安心して相談できる」と思っていただけることも大切だと考えています。
患者様のお気持ちやペースを大切にしながら、無理に治療を重ねるのではなく、一つひとつ経過を確認しながら進めていきます。
施術内容
料金
リスク
ほうれい線でお悩みの方は、ほうれい線治療を専門とする当院までぜひご相談ください。
ご来院が難しい場合には、無料メールカウンセリングも行っております。
お写真をお送りいただけましたら、より具体的なご案内も可能です。












