Before / After
糸リフト|施術前/施術1か月後
糸リフト|施術前/施術1か月後
糸リフト|施術前/施術1か月後
今回は、全体的なたるみを気にされていた60代女性の 糸リフト(スレッドリフト)症例です。
治療前には、ほうれい線とフェイスラインのたるみがみられました。 掲載写真では、施術前と施術1か月後を比較しています。
治療前と比較すると、ほうれい線とフェイスラインの変化がみられます。
施術内容: 糸リフト(PLCL12本)
現在の通常料金(税込): PLCL12本 324,000円(1本27,000円)。
治療期間・回数: 1日・1回(掲載写真:施術前/施術1か月後)
主なリスク・ダウンタイム: 疼痛、腫れ、むくみ、内出血、つっぱり感、左右差、皮膚の凹み・凹凸、 違和感、感染、糸が透ける・露出するなど。 神経や耳下腺など周囲組織を損傷する可能性もあります。 腫れは数日〜1週間程度、内出血は1〜2週間程度が目安で、 経過には個人差があります。
ご相談時のお悩み
全体的なたるみが気になるとのことでご来院されました。
治療前には、加齢に伴う皮膚の弾力低下による ほうれい線とフェイスラインのたるみがみられました。
ほうれい線と糸リフトについて詳しく知りたい方は、 ほうれい線の糸リフト治療について もご覧いただけます。
治療前
施術前の状態です。



今回の施術
今回は、頬からフェイスラインにかけてのたるみに対して 糸リフト(スレッドリフト)を行いました。
PLCLの糸を12本使用しました。
糸リフト治療については 糸リフトの治療ページ で詳しくご案内しています。
施術1か月後
施術1か月後の状態です。



既存の診療記録では、1か月後には ほうれい線とフェイスラインのたるみに変化 がみられています。
ダウンタイムについて詳しく知りたい方は、 糸リフトのダウンタイムについて をご確認ください。
ほうれい線やフェイスラインのたるみを相談したい方へ
ほうれい線が目立っていても、ほうれい線そのものだけでなく、 頬や口元のたるみが影響している場合があります。
診察では、ほうれい線の深さだけでなく、 頬から口元、フェイスラインの状態や、 これまで受けた美容医療についても伺います。 糸リフトが選択肢になる場合は、 必要な糸の種類や本数についてもご説明します。
治療を決めていない段階でのカウンセリングも可能です。
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