名古屋院|CASE REPORT
40代男性の顎にヒアルロン酸1本を注入し、顎先の前方への形成と輪郭のバランス調整を行った症例です。
この症例の施術情報
※施術直後の状態です。経過や仕上がりには個人差があります。
角度別に見る施術前・施術直後
異なる方向から、顎先と口元のバランスをご確認いただけます。
同じ角度で見る施術前・施術直後
顎先と口元の変化を、それぞれの角度からご確認いただけます。
VIEW 01施術前と施術直後
VIEW 02施術前と施術直後
VIEW 03施術前と施術直後
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VIEW 05施術前と施術直後
VIEW 06施術前と施術直後
医師による写真所見
写真上では、顎先が自然に前方へ整い、顎先の短さと口元のもたつきがやわらいで見えます。口元も、施術前より穏やかな印象になりました。
顎が小さい・口元がもたつく場合の治療
顎先が後方に位置していると、相対的に口元が前へ出て見えたり、フェイスラインがぼやけて見えたりすることがあります。また、横顔や口元全体の印象に影響することもあります。
顎先を適度に前方へ整えることで、口元との位置関係や横顔のEラインを調整します。
ヒアルロン酸注射は、ヒアルロン酸製剤を気になる部位へ注入し、凹み・シワ・たるみの改善を図る治療です。注入によってボリュームを補い、ハリや輪郭のバランスを整えます。
本症例では、ヒアルロン酸1本のみを使用し、顎先が自然に前方へ出るよう形成しました。
当院の注入方法
当院では、内出血や血流障害のリスク低減を目的に、カニューレ(先端が丸い針)を併用して注入を行っています。
同じ施術内で薬剤が余った場合は、適応があればご本人の他部位へ注入することも可能です。適応については、診察時にご案内します。
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顎形成やヒアルロン酸治療を検討されている方に、参考となるページです。
名古屋でヒアルロン酸治療をご検討の方へ
治療を決めてからご予約いただく必要はありません。
まずは骨格や口元、フェイスラインの状態を確認し、必要最小限で自然な仕上がりを目指せる治療をご提案します。どの治療が合うか分からない方や、ダウンタイムが不安な方もご相談ください。
名古屋院アクセス:名古屋Houreisenスキンクリニック














